そりゃそうだ

とある出勤前

とあるマクドナルド

店員 「お待たせしましたマイクに向かってご注文どうぞ。」

伊達 「えークーポンの648番で。」

店員 「648番ですね。お飲み物お決まりですか?」

伊達 「えーペプシ(ファンタ)

店員 「うぇえっとペプシ(ペプシ)は当店おいていなくて」

伊達 「え?ペプシ(ファンタ)普通にありますよね」

店員 「いや、当店ペプシ(ペプシ)は取り扱いが…コーラ(コカコーラ)ならあるんですけれども」

伊達「・・・・。(みすったファンタだ)」


伊達「あ、そうなんですねー。じゃあファンタで

はいどうも。だてんちょーです。

図らずしもペプシに強いこだわりを持った男性Aに昇格しました。

しまいには「じゃあファンタで」 

なんという上からともひこ

ちなみに久しぶりに食ったマックは非常においしかったです。

しかし引っ越してからマクドナルドに行く機会はめっきり減りました。

名古屋は都会なので最寄りのマックは夜0時までオープンしてます。

僕の仕事が終わる頃にはマックの店員さんも帰って飯食ってツムツムでもやってるでしょう。

マックの本気が見たい。

そんなことはさておき。

最近はよく『下着切れ』に直面します。

もちろん所持数が絶対値であり決して一つの下着をagainはしません。

が、どうしても洗濯をする頻度が少なくなりがちな一人暮らし。

伊達「厳しい戦いになりそうだな・・・」

パンツ残り3枚の朝である。もちろん下着だけで洗濯するのは水道代がもったいない。

かといってタオル群、衣類群の洗濯物も少ない。ここはせめて翌日決行が吉である。

翌日

伊達「そういうとこあるよね。」


案の定の雨である。雨男ここに極まれり。
だが部屋干しなんて所詮負け戦。ここで妥協するのは二流の男である。

翌日

伊達「ファンタスティック」

二日連続の雨である。残された選択は雨天決行かノーパンウキウキ天国である。

どうする俺。洗濯するのか? しないのか?

伊達「洗濯の…選択を…迫られる…!!」

もう戦争なんてなくなればいいのに

さすがに洗濯してドライヤーで乾かしました。
半乾きのパンツを履くときのあの不快感はなんとも形容しがたいですね。

ちなみに僕が尊敬するギタリストはagainありらしいです。

その男気がやはりギターのトーンにも影響を与えるのでしょうか。見習いたい。

とにかく

これから一人暮らしをするあなた。

気をつけなさい。

気をつけなさい…

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